ニコラース・ポイクの駿府旅行記

1600年のデ・リーフデ号の漂着で日蘭交流が始まり、1609年の徳川家康の朱印状交付で日蘭通商(貿易)が始まった。 ニコラース・ポイク(Nicolaes Puijck)が遺した旅行記で、駿府で家康に拝謁し、江戸へは行かなかったことがわかる。 1609年ニコラース・ポイク旅程図(金井) 日蘭交渉史の研究より ニ…
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